セーブデータに更にデータ

 用意するもの
 変数:作るデータの数×3

◆文章の表示:どのセーブデータにセーブしますか?
◆選択肢の設定:\n[0001]1/\n[0001]2/\n[0001]3
:\n[0001]1の場合
 ◆文章の表示:そのデータに上書きしてもよろしいですか?
 ◆選択肢の設定:はい/いいえ
 :はいの場合
 ◆現在の場所記憶:ID[0001]:Y座標[0002]:X座標[0003]
 ◆文章の表示:システムファイルに保存します。
       :ファイルを選んでください。
 ◆セーブ画面の呼び出し
:\n[0001]2・\n[0001]3の場合
 ◆(上と同様に変数を変えて、あと2つ作ります。)